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YAMAHA Racing Game

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2007年4月

2007年4月29日 (日)

GWの恒例行事

この連休の今のうちに草取りをある程度しておかないと、この後はえらこっちゃになります。

しかしあらためて見てみると、我が家の庭にはヘンな物が植わってる(^^ゞ

今日は地味な感じで・・・

この中には草とそうでない物があります。
絶やさないようにしているスミレハッカ
下に落ちている白いポツポツ(花)は馬酔木です。

Photo_89

不要になった昔の電信柱に絡みつく、決して実の成る事のないアケビの蔓。

Photo_90

草取りの最中、服に引っかかって跳ねると凶器になります。棘がすごいの。
白スグリの花。
昨年は実が付かなかったけど、今年はどうかな。白スグリ酒造ったる!

Photo_91

花の感じは全く違う赤スグリの花。可愛い真っ赤な実がなったらコレも焼酎の中行き(^O^)

Photo_92

他の花の株と混ざっていますが、レモンバームです。
増える増える。しかも年々移動する(^^ゞ
今年はそこかいっ!

Photo_93

『レモンバームのロズマリン酸というポリフェノール化合物が、アレルギー症状を引き起こすヒスタミンの過剰分泌を抑える働きがあり、鼻づまりなど不快な症状を緩和する』

との事ですよ(^^)


足の踏み場の無い程の芽はアマドコロ

Photo_94

絶やそうとしても絶えない!
そしたら、根っこは食べられるとな。
皮はから揚げ、中身は薄く気って酢で和えたり。
しかも中身はイースト菌を使って濁り酒が出来、それを飲むと若返るとか。
第三の人生にどうぞ!って(^O^)/
ん?第三って(-"-)

花はまだこんなだけど、結構可愛いですよ。

Photo_95



まだまだ他にも庭の食材や果実酒になる植物や、面白いもの紹介して行きますネ。

2007年4月25日 (水)

ウソは真実(まこと)を食い尽くす

嘘と言うもの、その人のセンスが漂い、面白おかしくシュールに表現されるから引き付けられる。

例えば、ビー玉に映る逆さまの私。
これを「何?」と聞かれると
「いい人にだけ見える妖精」と答えて見る。
不思議そうな顔して覗き込む彼にすかさず
「お母さんが・・・いえ(^^ゞ私が覗き込むと、とても美しい妖精が映りますの」
と答えてみると、むす・・・いえ、彼は更に不思議そうな顔をして納得する。

何故逆さまに映るかなどと聞かれれば
「妖精だから」
で、誰しもが頷く。

後に彼は語った。
「母さんよぉ(なんと!このビー玉妖精事件の後、彼と私はまるで真の親子の様になるのです!?)オレ、あの後皆に話して『まぁ♪○○くんって可愛い~』って笑われた事、忘れてないから」

話は変わって、

今週の楽しみとして残しておいたトレッキングがある。
毎年、山の麓から一日一日と登って行く桜の花道。
その様子を遠くに見ながら、毎年休日に歩いて登るのを楽しみにしていた。
光城山(ひかるじょうやま)と言う山の登山道に麓から頂上まで植えられた桜の木の下を歩くのです。

今年も麓の桜が開いた時から、今は何処まで咲いたのだろうとワクワクしながら会社から眺めてた。
しかし、今年は一向に花が登って行く気配が無い。
ここ最近寒かったから遅れたかなと思っていた。

父親は「鳥にやられたか」と言っていたが「ウッソ~!」と相手にしなかった。
現に昨日、単独の偵察隊(?)を送り込んだら「下の方だけ」と言うメールとともに麓から写した携帯写真が送られて来た。
何で咲かないんだろう、と不思議に思っていたら今朝の地方紙に
「ウソと言う渡り鳥に花芽を食べられた可能性が高い」
と。

なんてこったい(>_<)
咲いてない花芽を食べちゃったら受粉も出来ないじゃん!

桜の道に下から上まで電球が連なっていて夜は目立ちます。
なんか、空しい(-_-;)

せっかくだから、いつかの写真を載せましょうね。

Photo_86





おっと、こっちかヽ(^o^)丿


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景色は綺麗だったけど、この時は桜には早かったんだよね(>_<)


Photo_88

これは昨年の使いまわし写真です。
桜は満開でも、天気は今一つ。

中々うまく行きません。

今年は、ガックリ~(T_T)

ウソと言う名の鳥たちよ、今日はどこで花芽を食べている?
花を食い尽くす冷たさは、自然の真の姿と言うのも皮肉なもの。

嘘はどんなに綺麗でも、心に痛みを残します。いや、分らんけど。

でも、何となく息子に謝りたくなった今の私(^_^;

ま、いっか(笑)











2007年4月21日 (土)

見詰め合うYou&I

雨かと思った今日の天気。

何とかもちました。

家族をお城の近くまで送った朝、ちょっとお散歩。

そして私と目が合う・・・



Img_1015

ごめんごめん、気にしないで続けてね、毛づくろい。





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目が合っている様で実は、虚空を見つめているのかな





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ちょっとドキッとする眼差し





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彼は決して棒を離さなかった



帰りがけ。

今時他人と挨拶をするなんて事も少なくなって幾年月。

「オハ」

「・・・オハ」

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久しぶりにのんびりと散歩。

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人が集まりだした、満開の桜の中の公園

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2007年4月15日 (日)

鈴鹿は揺れているか

今日は鈴鹿サーキットで、FポンとJRR第2戦のJSB1000がありました。

「鈴鹿2&4」

と言うレースです。

ここ数年行っているので、今年も行きたかった(/_;)

今年は8耐だって、、、(T_T)

地区のお祭りと重なるし、役員の関係で参加しないといけないし(T_T)/~~~

そしてバレーボールの試合が月1回日曜日(OneDay)に入って来て、夜はもうすぐリーグ戦が始まります。

今日は試合でした。

試合の間、携帯が続けて鳴ったので、また石川県で余震があったのかな、と思いました。
昨晩と早朝にも震度3があったみたいです。

そうしたら、三重県北部、震度5強と!

鈴鹿は震度5弱でしたね。

現地に行かれた皆さん大丈夫でしたか?
そしてお疲れ様でした。

お土産話、聞かせてくださいね!

取り合えず、今日のさくら。

Photo_85

2007年4月14日 (土)

ドライブ♪助手席の窓から

昨日lyraさんと春のドライブに行って参りました。
暖かい日差しで桜が満開になる頃を見計らっての計画です。

桜が有名な高遠城址公園を目指すには出発時間が出社並みだったので、間違いなく渋滞にハマる事を予見し、そこでは無く更にその先を目指して長野県のほぼ真ん中から真っ直ぐ南下して行きました。

塩尻北IC-飯田IC-昼神温泉-

清内路-妻籠宿-奈良井宿-松本

lyraさんの運転で高速へ。
乗用車の助手席は快適だわ~ヽ(^o^)丿
伊那谷に入ると、左手には南アルプス。
右手にはlyraさん(笑)いえ、木曽駒や千畳敷。
う~ん、助手席の特権!
lyraちゃん、任せなさい!景色は私の目の中にとっておくよ!

高遠城址公園の桜は「タカトウコヒガンザクラ」と言って、普通のソメイヨシノより少し濃い目のピンク色の花びらなんだそうです。
その日の朝刊の一面に「今日満開か」とか出ちゃってた見たいなので、それを見て駆けつける人もいるだろうし、タダでさえ平日もかなり混むので高遠に下りて行く伊那ICを泣く泣く過ぎて行きました。
伊那IC付近も、きれいな桜の木が沢山ありました。

そう言えば、一昨年高遠へ行った時。って言うか分杭峠と言う所から高遠に向かったのか。
その時、高遠城址の桜を右手に見ながらふと左を見ると、すごい桜の木が!
大きな枝垂桜が満開で、きれいだったなぁ。

飯田ICを下りると流石に桜は葉も見え始めていましたが、そこから山の中へ向かいます。
昼神温泉を通り、手で持つ花火で有名な清内路へ。
山道をグングン登るので、まだ蕾の桜の木も。
清内路あたりからは、花桃の木が沢山あって、満開になるときれいだろうな。
1本の木に白や薄いピンク、濃いピンクと綺麗な色を咲かせているんですよ。
昨日ではまだ早かった。残念(>_<)
来週あたり、いいかも!
桜は木によっては綺麗に咲いていましたよ。


Photo_74


清内路を過ぎ妻籠宿に向かう坂道で、面白い雲を発見!
何?この形~!と大騒ぎ。


Photo_75


シルクのドレープを輪切りにした見たいって言うか、波のようでもあるし。
いったいどんな風が吹いているんだろう~。

一気に妻籠宿まで来ちゃったから時間はまだ11時20分。
ゆっくりと歩いた割には、まともな写真がないぞ(笑)

ソフトクリーム越しに宿場の風景を想像して下さいませ。

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ツバメの雛のツーショット越しに、古い宿の雰囲気を想像して下さいませ。


Photo_77

お昼は筍ごはんのお店に行きたい~!と珍しく予習して来た私。
でも、肝心なお店の名前見てくるの忘れてしまった(-"-)
そこで、「ご案内所」です。もちろん1発で探してもらいましたとも!即予約!

筍づくしなら、今ここで動物性たんぱく質摂ってもええわな、と
信州牛の串焼き。ここから宿場の民芸品を連想して下さいませ(汗)


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しばらく歩いて、予約したお店へ。

そして、ゆっくり頂きました(*^_^*)
炊き上がりの筍ご飯は残すと勿体無いから、ラップを頂き息子の夜食(-_-;)

Photo_79




お飾り風の花桃が可愛らしいです。

Photo_80

妻籠宿を後にし、次は奈良井宿へ!

その途中の川の色は緑。透明じゃ無いの。ターコイズグリーン。
そして、山から流れ出る清流の色も本当に美しいエメラルドグリーン。こちらは澄み切った色でした。



Photo_81

Photo_82




花崗岩の白色は普通の白とは違うのかな。
太陽の光から不思議なグリーンをいざなう様な岩石。
この下には断層が幾つも通っていて太古からの地殻変動で隆起を繰り返し噴火を促して来た、そんな歴史
を想像する事が出来ます。

ホント綺麗でした~。

そしてようやく奈良井宿。

ここで、本日始めてコーヒーを口に。
エゴマを使ったタレの五平餅とのセット。


Photo_83

美味しかった~。

今回の春のドライブ、
思い出は全てお腹の中に収め、それが明日に向けての活力となるでしょう。

昇華(?)したら、またお腹に収めるのさ!

lyraさん、ありがとう~(^O^)/

2007年4月12日 (木)

中日と阪神

延長12回、ピッチャー8人使った中日と7人のピッチャーを使った阪神は6対6で引き分け。

一言

面白かった。

落合監督は12回の表の攻撃でも先頭バッターの中村ノリをしっかり使い、阪神の内野がお見合いしてヒット。
ここでピンチランナーが出ると思ったよ。
体は横に大きくても若い頃はサードの守りもきびきびしていて良かった。
そんな面影は今は無い。
決して若く無いし、慣れないセ・リーグでの守りで、足も状態が良くないとか。
見ている私はドギマギだよ。

ところが、使った。
1塁に立ってる。

しかも次のバッター、当たっているいる森野にバントのサイン。
一生懸命走らんと~!

この前もノリがランナーに出て森野がバント。
NHKプロ野球解説の山本さんが「バントでは(森野が)もったいない」と言っていたけれど、最初のバントはまぁ良いと思った。

けど、12回のこのバント。
セ・リーグは延長は12回で試合が終わる。
そんな大事な時の1塁ランナー、ノリ。

森野がしっかり決めてノリは走ったよ。普通は当たり前だけど、ノリが、12回の、攻撃で!

その後、代打に入った英智(ヒデノリ)が外野にヒットを飛ばした時、3塁回ろうとした。

ライトに飛んだボールは阪神の強肩の赤松がホームに投げる。

3塁コーチはノリにストップかけて止まったけど、一生懸命走ってたよ。

次の井端がフライを打ち上げてしまい、結局点は入らなくて、12回裏の守りに、英智がレフト。レフトの森野がサード、サードのノリがベンチに下がったけど、落合監督のノリに寄せる厳しさと、使い続ける温かさが見えた気がするなぁ。

方や阪神。

お願いだから、林威助(はやしいすけ)
(-"-)いえ、リンです、リンちゃん。リン・ウェイツ(?)
そして、大ピンチをビックプレーで救った藤本。

この二人、もうチョット試合に出して欲しいです。

延長に入ってからの両チームのピッチャーは良い投球したし、野手も好プレーが出る。
得点が入らなくても、見ごたえありました。

そんな楽しい野球の別の見どころの一つ。

ベンチの中にあるホワイトボード。
そこに控え選手のリストが書き出されているんだけれど、中日のボードに書かれている字がすごくきれいなんです。
普段そんなに映るところでは無いのですが、昨年気が付きました。
あんな風に字が書ければいいなぁと思ったし、何度も見たい字です(笑)

もし機会があれば見てみて下さいね~。

2007年4月 8日 (日)

風景の小部屋◇2

6日の夕方

光の悪戯 
太陽を挟んで、左右に見える「幻日」

200746

Photo_72

光の悪戯は様々で、この光が何なのか良く分からなかったので

自然の気象科学館さまに伺いました。

今日、お返事頂けて、これが『幻日』なんだと知りました。

かなり、感激。





7日から8日は
にわ梅の蕾も

Photo_73


ブルーベリーの蕾も膨らみ、

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彼岸桜は咲きました。

Sf_1

200748_1




カタクリは花びらを思い切り反らせます。

もうこれが精一杯なのかな。

また来年も、きっと咲かせてね。

2007年4月 5日 (木)

風来客◇ようこそ4000キロ

先日は黄砂、凄かったですね。
黄河流域の乾燥地帯から黄色い砂が偏西風に乗って日本までやって来る、遥々来たぜ函館~って、黄砂、今回は北海道は観測されてないようで(^^ゞ

で、私もちょっと調べてみました。

http://www.data.kishou.go.jp/obs-env/kosahp/4-4kosa.html

http://www.chugoku-np.co.jp/Nie/question59.html

説明するより見たほうが早いかも~(^_^;)ごめんね~!
自然の力ってすごいね!

で、関連して・・・

最近砂漠周辺の砂漠化が深刻だそうで、以前知り合いが中国の奥地に赴き『木』を植えて来たそうです。

広大な土地に植えるは良いんだけれど、問題はトイレ。
女性のトイレは一応簡単な敷居で区切ってあっても、一つ一つが区切ってある訳じゃないんだって。
地面に穴がいくつも掘られていてその上に木の板が乗せてある簡単なものらしいです。
そこに列を作って順番待ちしているんだって。

ボランティアって大変(>_<)

いずれそこも砂に埋まって乾燥しやがて風化して低気圧の上昇気流によって天高く舞い上がり、それが強い西風に乗っかって日本にいらっしゃるのかしら。。。(-_-;)

先日のは、強い風が吹いた後、大気が停滞しちゃったから本州覆っちゃったね。

Photo_71

「どうしたの?」

「来るわ、嵐が」

じゃないケド(-"-)
上高地方面。雪の山は乗鞍岳。
この数時間後、空全体が黄砂で覆われました。

そして雨で落とされて、小雨アレルギーの私は大変よ。ヘックジ!(>_<) (´i`)
昨日の寒気が北から黄砂を吹き飛ばしてくれたお陰で、今日は寒かったけれど爽やかだったね。

ゴビ砂漠とかタクラマカン砂漠って聞くと、頭の中からシンセサイザーの音楽と「天山山脈を越えると・・・」って言う石坂浩二の語りが聞こえてきそう。

その頃だったかな、フォークロア(古く伝わる民俗的な伝承)をイメージしたレナウンのCMで「サマルカンド大通り」
東と西の文化が交じり合うシルクロードの市場を舞台にしてた。

井上靖の「楼蘭」も、小説ながら本当に存在していたと分ったのもこの頃?

白×黒の衣装でテクノポップが流行り、Y.M.Oのライディーンなんかが盛んに耳に入っていた時代から原色ワンレンボディコンに移る途中、平行してブラウン系のカラーも流行に組み込まれていたよ。

今は逆にライディーンが流れて来る事に、幼かった私の昔が甦るんだけど(笑)
勇者ライディーンとはちと違うぞよ(-_-)

最近は風も強く雨も強くて、それが温暖化による異常気象って事なんだろうけど、ゴビ、タクラマカン砂漠も降水量が少なく乾燥して舞い上がる。
あまり良いサイクルじゃ無さそうだね。

止めよう温暖化、だね。

2007年4月 2日 (月)

春霞

前日31日から大荒れ。風は吹きすさび雷は鳴り響き宵闇の空を轟かせる。
夜の会議は時々風と雷で、部長の声が途切れる。
その後の飲み会は、何が吹こうが何が鳴ろうが、無問題。
翌朝の4月1日。
まだ残っている強い風が展望台の上空を駆け抜ける。
怖いけど、それも又よし。

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うっすらとした霞。

家に戻ると、カタクリが開いていた!
今年は5つも花が咲いたよ!

Photo_63

そして、野菜のハウスへ。

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小松菜の花。

さて、こちらは何の野菜でしょうか?

Photo_65

ブロッコリーの花です。







やがて午後の黄砂

Photo_66

黄砂現象、凄かった(>_<)

霧(きり)、靄(もや)、霞(かすみ)。

気象学(?)用語は霧と靄。

霞は物質がなんであれかすんでいる状態の事。

舞い上がった塵や埃。黄砂も霞。

もしかしてミネラルが含まれてるって考えられる?

だから!(^O^)/

仙人は霞を食べて生きていられるのか~!(違?)

今日、4月2日の宵の黄砂

Photo_69

月も朧


2007年4月 1日 (日)

宇宙(ソラ)とレコード

♪A面で恋をして~

って歌がありました。

今の若い人にはA面B面と聞くと何かと思われるだろうね~。
人間の裏表を表した言葉?
それとも土星の環の裏表?

さぁ、どちらでしょう(^O^)/

ハイ。どちらも違う?

いいえ、正解は土星です。

Img_0699

レコード(死語か?)は実は土星を真似して作ったんです。

・・・(^_^;)

歌は大滝詠一さんの「A面で恋をして」と言うなんとも爽やかな歌で、もちろんレコードのA面にかけた言葉です。
裏表の意味はどうでしょうか。。。

しかし、最近ある『音声』をレコードに録音したと聞きました。

その音声とは!なんと!!
宇宙人!

NyASAからの情報ですが、

土星探査機「カッシーニ」が撮影した土星の環のデータから人工的な音声が見つかった、との事。

以前「ボイジャー」に搭載されたメッセージの返信だと思われるらしい。
今度は環のB面からデータを取る予定との事。

これは、私が愛読しているAstroArtsからの情報です。
http://www.astroarts.co.jp/news/2007/04/01saturn_disk/index-j.shtml

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