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2008年8月30日 (土)

これからの道

 人には様々な歩み方があるけれど、プロスポーツ選手の引退後に出来る仕事の事が時々取り上げられる。

 サッカー、野球、大相撲では若いうちに職場体験みたいな経験もさせているけれど、それだけ引退後の生活に困ってしまうって事なのでしょう。
 監督、コーチ、スタッフ、解説者などはほんの一部の選手しかなれない。

 子供の頃からそれ一筋って言う人が少なくなく、目的が「プロ選手」でその先の事を考えていられないってのがあるみたい。

 生き物に魅せられ成長とともに動物から小動物、爬虫類、現在は分子レベルにまでなってしまった自分の次男を見ていると、それはスポーツに始まった事では無いのが良くわかるけれど、学校に行っているため潰がきくのでまだ良いのかも知れない。
 最近の事件の「毒蛇・・」を見て我が次男が漠然と頭を過った友人も数人いたに違いないsweat01
 取り合えず毒は回避出来そうです今は。


 その道一直線ならばどんなに優秀であっても「稼げない」のが親の本音ってのはナイショです(>_<)
 活躍が目に見えて分かるスポーツのプロと言うのは中々大変なものだと思う。
ましてや大怪我などしてしまうと、再起不能になり本当に辛いでしょうし。。。

 甲子園をにぎわせたハンカチ王子こと早稲田大学の斉藤祐樹選手は大学進学を決めていた。何か、テレビの流れでは大学へ行った後プロになるって話に取れるけど、私が見たテレビでは将来「野球に関わることをしたい」
と言っていた様な気がする。


 サッカーの宮本選手や中山選手、他にも教員の資格を持っている選手も多い。ま、家族の勧めが大きかった様ですけど。
 その他の資格を持っている選手ももちろんいるとは思うけれど、スポーツのプロがプロで無くなってしまった時に次に進む道を模索するのは大変な事だと思う。

 何を言いたいのか分からなくなって来たので、本題に入ります(^^ゞ



MotoGPで活躍している中野真矢選手が新しいブランドを立ち上げました。

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nikkansports.com 
モータースポーツコラム NAKANO56

デザインディレクター
渋井勇一さんのブログ
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