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YAMAHA Racing Game

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2010年1月

2010年1月31日 (日)

広島旅行

◆瀬戸内

朝、西の方角へと出発。
特急しなの⇒新幹線のぞみで福山まで。そこから在来線で尾道へ行き、ランチ。
雑誌で調べて、うん、今日は営業日っhappy02って事で、海の幸をいただこうとお店へGOdash

「本日休業」

(^^ゞ

ここで食べる為に新幹線での駅弁を諦めたのに~despair午後1時半を過ぎ、お腹空きすぎ~sad

どうしようと歩いていたら何となく引っ張り込まれる様に入ったお店でランチを頂きました。

Photo


デザートはコーヒー、コーヒーゼリー、あずきゼリーの中から

Photo_2

あずきゼリーのサービスが付いた、コーヒーゼリーを頂きました。



お店を出て、沿岸を歩く。すると自転車に乗った少年がタイヤを滑らし、あわや転倒寸前。
「大丈夫~?」
「あ、はい」
なんとsign01最高のお出迎えの挨拶よ、それって。ありがとう~heart02
多分あなたの親の世代だと思うんだけど~、私たちに見とれてしまったのね。うんうんわかるわかるnote

憧れの瀬戸内海を堪能しようと石の階段を上ったり降りたりしながら上空に張られているロープウェイの根元を目指してお散歩。

Photo_3

Photo_4

Photo_5

尾道の坂はとても狭く長い階段は本当絵になるんだけれど、普通の生活をされている一般家庭なんですよね(^^ゞ
観光客が多く大変だなぁ。

Photo_6

階段から後ろを振り返ると、細い隙間に島を携えた海が見える。


そしてこの景色をもっともっと上から独り占めしてしまおうと、ロープウェイへ向かう。



「点検のため休業」

再開は23日からって、今日は22日。オイオイ(-_-;)

しょうがないなぁ、もう。
って事で、次に向かうは三原駅。

そこからは夕日を追いながら『瀬戸内マリンビュー』に揺られて呉まで。

Photo_7

これに乗るために、もう、色々あったんだから~crying
「行きと帰りの路線が違うから『松本⇔広島の往復乗車券』では呉には行けません」って。
広島から呉の往復を買って下さい、って。
言われるままに買って、だけどおかしいなぁって調べたら問題ない、とsign03
で、また駅まで行ってお金を返してもらいました。

Photo_9

もちろん、何の問題も無く行けましたからpunch

また別の駅ではマリンビューの座席指定券も買ったけれど、駅員さんでは特殊列車はわからないのか説明が必要でした。
私は事前に三原駅に問い合わせたので間違い無いのですが、「その指定ですとご希望の席に座ることが出来ないのですが・・・」と戸惑っていました。

どうやら電車を使った旅は、窓口に直接行っては行けません。
その前に数箇所に問い合わせて調べないと行けない様です。

そんなバカな・・ですがdown

海に沈む夕日は見られなかったけれど、厚い雲の間から差す光が海面を照らして綺麗!

Photo_10


Photo_11


車内はマリンビューと言う名前の通り、レトロでマリンって感じship

Photo_12



海に憧れ、海に浮かぶ島に憧れ、着いた所は呉の海。
そこの屋台に呼ばれて食べたラーメンとlyraちゃんは1本のビールと、私は一杯の芋焼酎。

そして静かに1日目が終わったのです。

2010年1月23日 (土)

遭遇!

親戚と平和公園で待ち合わせ。
そうしたら、

駅伝の選手が次々と(~o~)
山梨県。
栃木県、郡司くん居たかなぁ〜。
埼玉県、強そうだ。
東京、神奈川、、、

あの選手この選手、うわ〜〜〜〜(#^▽^#)

宇賀地強くんと矢沢曜くんの3ショット!

3ショット・・・・


もう一人、、、、、


名前がわかりませんでした。ごめんね(汗)


「頑張ってください」って声をかけたら
戸惑ったのか、イガイナ年齢層にびっくりしたのか、

チョッと驚いたような顔で宇賀地くんは
「はい」
と(*^。^*)

でもニコニコしていて、かわいいなぁ。
矢沢君もイケメンでした。

2010年1月21日 (木)

ひろしま駅伝へ

久しぶりの広島です。

ひろしま駅伝を見に行くのか、旅行しに行くのか。
・・・どっちも欲張ってしまいました。

切符とか大丈夫か心配。
なぜなら前回の旅行は、

帰りの切符の日にちをすっかり間違えていて、

新幹線に乗って、席が無くて初めて気がついたのですから(>_<)

広島駅は自動改札では無かったので、切符を跳ねられる事も無くすんなり改札を通りました。

で、座席に向かったら、指定の席にはすでにお弁当を食べているご家族が∑ヾ( ̄0 ̄;ノ

であわてて自分の切符を見たら、日付が翌日∑(゚∇゚|||)

何でそこまで気がつかないのか(;´д`)トホホ…

今回は多分大丈夫!

ちょこっと遠回りして、親戚の家にお世話になり、駅伝の選手を応援して来ます。

P1170029_2



応援したい選手がたくさん!

いつか、ここにコメントをして下さったお二方のご関係の選手ももちろん、地元長野の選手も。

でも、今朝の新聞には・・・
高校生が軒並み体調不良でメンバーが交代。
新しく登録された選手は急遽今日から広島に行って練習だそうです。

きっと他の県の選手も大変だろうな。

みんなみんな頑張って欲しい。

今回は忙しくて注目選手のピックアップは出来ませんでした。
でも、結構顔と名前、頭に入っているからねー!

旅行、駅伝、楽しんで来ます!




2010年1月 6日 (水)

箱根駅伝

東洋大学、見事2連覇おめでとう~!
5区以降圧勝って感じでした。
箱根の山登り、柏原竜二の快走により順位を一気に押し上げ往路1位となり、次の復路では一度も1位を譲らず総合優勝を果たしました。

結果は新聞を見れば解るのであまり書きませんが、私が感じた事をチラホラと。

往路が終わり夕方のニュースのあるキャスターは
「駅伝は皆で繋ぐものと言うけれど、これは柏原1人の力でしょうねぇ~」
って言っていた様な。
駅伝の事を知っていてそれを伝える人の言葉でした。

そうかい?どう考えたって、1人の力じゃないでしょ。

確かに柏原の力はすごいと思う。
高校時代無名だった都道府県対抗駅伝での1区の飛び出しを私はよく覚えている。
http://eta-carinae.cocolog-nifty.com/blog/2008/01/post_715d.html

こういう選手大好き!

その選手が見事に箱根で花が咲いた去年。
まったく危なげない走りは今年も健在。2年続けての区間賞と区間新。

 clover clover clover clover clover

あ、山の神って元祖今井正人さんがいるけれど、山の神って女性じゃなかった?
狩猟のために山に入る時には女性は絶対ダメなんだよね。
女の神様が怒る。
男性が裸に近い格好で山を拝んでから入って行くの。マタギとか。
ちなみに海は男の神様だから、海が荒れないように女性の姿のフィギアヘッドを船の前方に掘って航海をする。
日本と西洋で比べてもなんだけど(^^ゞ

 clover clover clover clover clover

柏原の力も大きいんだけれど、総合優勝は個々の力を理解していた監督の配置が見事にはまったと言う事でしょう。
それぞれの区間では1位から5位に入る選手が半分を占め、自分の力を出し切って悪くとも区間10位までには踏ん張って大きく遅れた選手がいなかった上に、7区に来ての田中貴章の区間賞が大きいと思います。
大きくリードを貰ってしまえば、後は差を詰められても堅実な走りをする事が求められ当然のプレッシャーの中、高見諒は区間7位で走りゴールテープを切りました。

昨日の地方紙にも5区の距離の問題がどうのこうのと出ていました。

こちらにも出ていますね(>_<)

《柏原快走で5区再短縮も/箱根駅伝》

今まで問題と思っていた事が、柏原の快走で一気に勃発しましたね~。
でも、東洋大は皆がまずまずの走りをした上での結果。
他の大学も実力を出し切れなかった選手もいるしそれはどこの大学も同じ。
皆が実力通りの力を出せば優勝の行方は本当にわからない。
戦国駅伝ってテレビでも始めから言っていたじゃん。ちゃんとデータがあるんだし。
だけど、結果は他を寄せ付けない東洋の圧勝でした。

で、終わって出た言葉は「今の柏原には誰も勝てない」
確かに今回の走りではそうだけど、今までもこれからもそうだなんて、んなこたぁない!
国際千葉駅伝では決して良い走りはしていない。

過去にエースとして注目され、花の2区と呼ばれる場所で大ブレーキして大活躍して来た人が
「柏原くんも2区を走って区間賞を」
だなんて、もう、なんて言うか…(笑)
じゃ、これから5区走る人はどうなのよ。。。。
「花の2区」から今は「山の5区」として注目されて、イヤなの?
2区は確かに各校のエースが集まり、全体の差がまだそれほど無くごぼう抜きも見られる所。
また後半には権太坂と言う難所がありエースと言えどもここまでの走りがどう出るかが見もの。
ところがここ数年5区が注目されて来た。
以前から言われている『山を制するものは箱根を制す』
その通りになってるのがいけないのかしらん?
爆走をただ手をこまねいて見ているだけなの?
駅伝は総合力でしょう。
5区で敵わないと思ったら、他の9区間で勝とうよ。
それじゃダメなの~?
山の5区は今井正人さんや、つくば大学で卒論書きながら参加した学連選抜の鐘ヶ江さんが印象に残っています。
あの坂道を走って登る。しかも何人も苦戦している中で新記録を樹立したり、後ろから順位を一気に押し上げたりと、とても魅力的な区間です。
それが今回の柏原の活躍で、皆お手上げ状態になっちゃった。
で、距離を元に戻そうって(^_^;)

いつかのノルディック複合で王国を破った日本が何連覇かした後にルールが変った。
ノルディックジャンプもそう。
水泳のバサロもそうだし、日本メーカーが強ければそれに対する抵抗が出て来る。
バイクの世界もそうで、日本人ライダーは苦渋を味わって来た。
外国はそうなのだ、極東の日本は不利だなぁと感じたけれど、国内でも同じなんだなぁとつくづく思いました。

その中でも強さを見せ昨年MotoGP250では青山選手がチャンピオンになり総理の鳩山さんから祝福のメッセージが送られているんだぜ!
http://www.motogp.com/ja/news/2009/japan+prime+minister+congratulates+aoyama

書きたい事はいっぱいあるのですが、区間別にするか大学別にするかとかキリが無いので私の特にお気に入りの区間をば…

2区…
駒澤大学の1区から18位で引き継いだキャプテン宇賀地強の走りは、キャプテンとしてもう突っ込むしかないよね。
もともと襷を受けたら全力疾走のように走り出すタイプでそこが好きだったりします(笑)
前には日大のギタウ・ダニエルと東海大の村澤明伸が居る。
今回のは23.2kmの、いわゆるエース区間には日体大森賢大、城西大学高橋優太、東京農業大学外丸和輝、明治大学石川卓哉と錚々たるメンバーが揃っている区間なので、楽しみ!
長いエース区間と後半の権太坂に向けて体力を温存したいところ。
明治と早稲田尾崎貴宏の差は実力から行っても明治が上だから尾崎は早く入りすぎる事はやめたのかと思ったけれど、自重しすぎたのか伸びて来ません。
ダニエルも入りの数キロはペースを抑え気味。
村澤は9km付近で後ろに宇賀地が見えても自分のペースを守り前を走るダニエルをいたずらに追う事はない。
スピードは抑え逆に後ろからピタッと着いている上武大学石田康雄としばらく並走。
ダニエルはどんどんスピードを上げて来た時にはまだ村澤は自重気味なのは間違いない。
10km過ぎか、権太坂かどこで上げて来るのだろう。。。
15kmあたりの権太坂では早稲田尾崎が山梨学院大学の高瀬無量と城西高橋に抜かれそのすぐ後ろには13位から上げって来たダニエルが。
更に後ろから来る外丸はかなりダニエルに着いて走っていたのでとても苦しそうだけれど、外丸はいつもこうだよね。自分がペースメーカーになる事もいとわない積極さが良いなぁ。
この坂では村澤は13位で少し離れて14位に苦しくなって来た宇賀地。
権太坂を下って来た17kmから19kmでダニエルはペースを上げ11人抜きで2位に浮上。
その後ろではテレビに映っていなかったけれど、同じ坂を下ってからの順位の変動が!
そしてテレビに映った村澤は今までと違いスピードが増してストライドが伸びる伸びる。
東京農大外丸、東洋大大津翔吾、青山学院大米沢類の3人を一気に抜き去って8人抜き。
「とても余裕そうに見えるんですけれど・・」
アナウンサーに「表情はどうですか?」と振られた解説の東海大OB伊達秀晃さんが、その走りに対して言葉を失った感じ。
その村澤に必死に喰らいつく外丸はさすがに苦しそう。
迫って来ていた宇賀地は前半から突っ込んでいったのが響き後半まで続かなかったみたい。それでも5人抜き。
先頭の石川は苦しそうに見えるけれど、私が全日本で写真を撮った時の顔と同じでやっぱりこの表情でしょう、って感じです。
ダニエルは石川を捕らえる事が出来なくても、2位まで浮上。
山梨学院を挟み東海村澤が4位までの10人抜き。
それでもタイムは解説の伊達さんの1年の頃の記録に4秒及ばなかった。
あ、伊達さんは自分の記録を塗り替えられてしまうかハラハラしていたかも~。

ところがこの区間の活躍を持ってしても、日大は15位、東海大は12位と言う結果。
5区で差が着いてしまったと言えばそうだけれど、それだけじゃ、無いよね。

2位の駒澤大学は、1区、3区が大苦戦したものの、他の8区間では実力通りであったりそれ以上に復路6区、7区の1年生の頑張りが利いている。
18位~13位で5区に渡ってから、頭を坊主刈りにして、あ、結構イイカモ!な深津卓也が順位を8位まで押し上げ、復路の最初の区間6区の下りで勢いをつけたいと、1年千葉健太の区間賞での好走。
それに乗った形で7区撹上宏光が区間4位の走り。

3位の山梨学院は3区に起用したコスマスは区間2位であっても大崩れした選手が居なかった事が大きい。

4位の中央大学はバランスが取れていた。6区で区間賞を狙えた山下隆盛は左カーブでバランスを崩し転がってしまったが、坂道であったので勢いはある程度残っていたため止まる事無く軌道修正が出来た様に思う。
ただね、ただ、山下は転倒の前にもアスファルトのつなぎ目でバランス崩してない?
余りにもインコースに入りすぎていた気もするんだよ(^^ゞ
下り坂の走りは、一旦動き出したら止まってはいけない。
勢いに乗って一気に下ってしまわないと足に来て大ブレーキになってしまう恐れがある。
山下は良く頑張ったね!痛かったとは思うけれど頑張ったね(T_T)凄かった。
区間賞は惜しくも取れなかった。
1年の佐々木健太も頑張ったね!

5位の東京農業大学も大きなブレーキは無く、嬉しいシード校となる。
全員が力を付け、エースの外丸だけじゃなく皆ガッツ溢れる走りをしていた様に感じたよ。

6位の城西大学は往路をなんとか耐え、復路では昨年リタイヤしてしまった石田亮と田中圭祐の2人が区間2位の走り。
念願の初シード獲得だね。

7位の早稲田大学は選手が良かったり悪かったりが交互だったけれど、5区の八木勇樹はどうしても実力を発揮出来ないまま。
柏原に着いて行っちゃったのね。
トラックの記録が良いのでどうしても注目されている。
その分名前も知られていて「こんなもんじゃないだろう」感があるから、このままトレーニングを積めばいずれは活躍するんだと思う。

8位の青山学院大学は、あまり目立ちません(>_<)結構団子状態だったりテレビに映る時は抜かれる時だったりで…。
それでもシード圏より上をキープしていたので、本当に良かったと思います。
全日本での小嶺篤志の走りは間近で見たよ~!写真も撮った!

9位の日体大は6区と7区でブレーキしたものの3区野口拓也、4区久保岡論司の区間それぞれ1位、2位と言う前半の貯金を死守。最終10区では落ちてきた明治をかわして順位1つ上げた。

10位の明治大学は1区から4区までが先頭を走り、5区で6位まで落ちてしまった。
それは想定されていた事だったようだけれど、復路の落ち込みはハラハラしたよ。
松本昂大が出られないのは痛かったかな。
それでもシード権獲得おめでとう!

来年の箱根駅伝、またまた楽しみです。
と言う事で、1日の実業団駅伝、2日と3日の箱根駅伝と私のお正月三が日は無事終わりました。
いや、毎年こうなんだけれどね。

駅伝好きな友達はまた視点が違って
「○○監督の髪の毛の分け目が嫌だ」とか、
「どこどこのチームのだれだれの眉毛が・・・」
そんなメールもこの季節の風物詩です(^_^;)

     で!

大和ミュージアムに行く。つ・い・で・に(笑)全国都道府県対抗男子駅伝に応援に行く事になりました(^^)v
NHK-BS1で放送していたWGPの田中崇裕さんがこのひろしま駅伝の実況と言う事で、携帯ワンセグ片手に広島を駆け巡って来まーす。
NHKロードレースオンライン

つーか、自分の所でも書いていたんだった^^;
http://eta-carinae.cocolog-nifty.com/blog/2007/01/post_ce02.html

2010年1月 2日 (土)

年が明けました

あけましておめでとうございますm(__)m


さて、本日のジビエ料理

またまたエゾ鹿を頂きました。
写真はリブを焼いたもの。
冷凍を頂いたので、まさか骨がついているとは思わず、、、解凍しても堅いじゃん、これ(^_^;)

P1010061

骨のまま焼いても、ウチは平均年齢高いからちょっと噛めないわ。
って事で、今度はお肉を削ぎすぎてしまい、殆ど骨だけでした。
削いだ部分は塩コショーで味をつけ焼きました。


お酒は、

『南部美人 梅酒』

P1010064_3


カラでスミマセンm(__)m

これはチョー○の梅酒より甘くなく、日本酒メーカーらしいお米のお酒の香りがほんのり、軽く残る程度の中に梅の香りが上手く入っているお酒でした。

鹿肉にはワイン。
もちろん、赤ですがそれは明日のお楽しみ!

他の部分も頂いたので、先ほど赤ワインに漬けました。

『桔梗ヶ原ワインコンコード』

で漬けて、

『シャトー・ド・スガン「ルージュ」』

は明日頂きます

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明日はステーキです(^^)v

飲んでばかり(^^ゞ



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